ピアノで子供の未来を創る!
諏訪市のきたざわゆみこ音楽教室

【ピアノの練習】なぜ毎日なのか?

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「毎日がエブリデイ」の意味

 

 

 

「毎日がエブリデイ」

という言葉

 

 

 

2つの意味が

あるそうですひらめき

 

 

 

まずひとつめは

「代り映えのない日々」

「なにげない日常」

 

 

 

と言うことで

こんなふうに使うようですね

 

 

 

「毎日がエブリデイで楽しくないなぁ」

「毎日がエブリデイだから刺激がないよ」

 

 

 

もうひとつは

「ニート」や「無職」

その意味での使い方は

 

 

 

「毎日がエブリデイだから

 いつでもOKだよ」

とこんな感じです

 

 

 

 

一人一人を丁寧に

生涯にわたって

ピアノを楽しむことを実現ドキドキ

 

 

 

習い事も多様化の時代

 

その中

ピアノを習うと

どんな良いことがあるのか?

 

その魅力を発信

 

長野県諏訪市にある

きたざわ ゆみこ音楽教室 です

 

 

 

(#1434日目)

 

 

 

 

 

 

「毎日がエブリデイ」

この言葉

 

 

 

なんと1990年代には

すでに使われていたというんです

 

 

 

「毎日が休日」ってことなので

自虐で使うには問題ないですが

 

 

 

相手に使う時は

失礼になることもあるので

使い方は慎重にdouble exclamation

 

 

 

私自身は

中学に入学して

初めての英語の試験で

 

 

 

毎日every day

db

を間違えましてあせあせ (飛び散る汗)

 

 

 

every bay

 

 

 

と書いて98点だったと言う

苦い思いでがあります泣き顔

 

 

 

毎日every day

ってとっても大切

 

 

 

なぜ毎日が大切なのか?

 

 

 

毎日行うので

習慣化されますし

学びが定着します

 

 

 

ピアノでは…

 

 

 

楽譜を読む力

指の運動能力

養われます

 

 

 

昨日レッスンを開始して

9ヶ月の年長さん

 

 

 

毎日取り組む大切さを

改めてdouble exclamation

伝えました

 

 

 

これが実はなかなか

しっかりした年長さん

 

 

 

基本家での練習

お母さんのサポートなしで

取り組んでいる様子

 

 

 

お姉ちゃんと

2人で2階にある

ピアノのお部屋へ行って

 

 

 

お姉ちゃんも

教材が進むペースは

ゆったりなのですが

 

 

 

音符の理解

リズムの理解が

徐々にできている様子なので

良いのですが

 

 

 

妹ちゃんは

ドリルとリズムの理解が

できている割に

弾けてこないのですたらーっ (汗)

 

 

 

ピアノを弾くための

ドリルとリズム

 

 

 

肝心のピアノが

弾けるようになってこないのは

毎日楽譜を見ながら

弾く練習ができていないので

 

 

 

指は動くようになってこないし

楽譜を見て弾くことができない

 

 

 

要するに基礎が

演奏と結びついてこないのです

 

 

 

そこでとにかく

楽譜を見て

毎日練習する大切さ

コンコンと伝えました

 

 

 

子どもたちには

流石にもうわかっているだろう

ではなくて

 

 

 

わかっているかもだけれど

しっかり伝え続ける

が大切です黒ハート

 

 

 

せっかく

習いにきてくれるのですから

 

 

 

確実にdouble exclamation

上達して欲しいと

願います

 

 

 

 

 

 

今日も

最後までお読みくださり

ありがとうございますお願い

 

お問い合わせ

住所 〒392-0016
長野県諏訪市豊田2068-1
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定休日 日曜・祝日
時間 9:00〜20:00
きたざわゆみこ音楽教室のHP

                               
名前北澤 由美子
住まい長野県

Profile

きたざわ音楽教室主宰
指導歴31年・子育て経験20年(2022年現在)指導者として、母としてピアノの指導を行なっています

生涯にわたってピアノを楽しむことが実現できるように【基礎力をしっかり身につける】ことを大切に音感教育をはじめとする導入期(幼少期)の指導を得意としています

プロになるための基礎ではなく、趣味であっても10歳までに【生涯音楽を楽しむための土台作り】が目標です

『楽譜が読めない、弾けるようにならない…』 と言ったことが『なぜ!?』起こるのかを研究し指導を進めています

門下生はコンクールで全国大会出場、入賞を果たし、音楽大学へ進学した生徒さんもいる中、成長した子どもたちの職業は医師・看護師・弁護士・学校教師・ピアノ講師・編曲作曲家…とさまざまです

コンクール参加は【目的】ではなく、上達するための【手段】と考えて、ピアノを通して子どもたちの【目標に向けて挑戦する心】を応援しています

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