4〜6歳は「耳の黄金期」!一生の宝物になる音楽の土台作り
4〜6歳の
小さなお子さんの指導は
とっても重要です
それは
生涯に渡って影響する
「音楽の土台」を創る
大切な時期だからです
一人一人を丁寧に
生涯にわたって
ピアノを楽しむことを実現![]()
習い事も多様化の時代
その中
ピアノを習うと
どんな良いことがあるのか?
その魅力を発信
長野県諏訪市にある
きたざわ ゆみこ音楽教室 です
(#2257日目)

習い事を始める
タイミングとして
1番多いのは
入園した
「4歳〜6歳」という幼児期。
この時期は
その後の音楽人生を左右する
いちばん大切な「音楽の土台」
が創られる時期なんですよね
それだけに
この時期を特に丁寧に
レッスンを進めています
そしてなぜ
この時期に
この時期に音楽を学ぶと良いのか
「3つの理由」を綴ってみます
① 聴覚がもっとも発達する「耳の黄金期」
人間の聴覚は
4歳から6歳にかけてがピーク

と言われています。
この時期に
たくさんの音を聴いて
音楽に親しむことで
絶対音感や相対音感といった
「音を聴き分ける力」
の基礎が自然と育ちます
まずは「耳を開く」ことが
この時期にとっても大切です
② 豊かな「感性」と「表現力」の土台ができる
幼児期の子どもたちは
スポンジのような
驚くほどの吸収力を持っています
音楽を聴いて
ワクワクしたり、
身体でリズムを表現したり
そんな中
感情を豊かに表現する
心が育ちます

「音楽が大好き」
という強い土台を作ることが
将来長く音楽を続けるための
原動力になりますよね
③ 「非認知能力(生きる力)」の向上
音楽のレッスンは
楽器の技術の習得だけでがなくて
人間性の土台も育つ

とそんなふうに
私は考えています
集中力・記憶力:
音に耳を澄ませて
リズムに合わせることで
脳が刺激されます
そして
自己肯定感:
自分の手で音を奏でる喜びは
自信へとつながっていきますよね
幼児期の指導で大切なのは
無理にやらせるのではなくて
「楽しさの中に、
いかに質の高い学びを盛り込むか」。
きたざわ音楽教室では
お子さんの発達段階に合わせて
一生モノの音楽の土台を
丁寧にサポートしています

うちの子にも始めさせてみようかな?
と思われたら
まずは体験レッスンで
実際の雰囲気を感じてみてくださいね

今日も
最後までお読みくださり
ありがとうございます![]()
きたざわゆみこ音楽教室
392-0016 長野県諏訪市豊田2068-1
時間:9:00~20:00
定休日:日曜・祝日
体験レッスン受付中